ドルトムントの香川真司が9月30日、ブンデスリーガ第7節のアウクスブルク戦(2ー1で勝利)でゴールを挙げて同リーグでの通算得点数を38に伸ばし、岡崎慎司(元シュトゥットガルトマインツ)が保持していた日本人選手のブンデスリーガ最多得点記録を塗り替えた。

この試合のマッチレポート

香川のブンデスリーガ・トップ5ゴール